【バンドリ】アニメ3期|13話(最終回)の感想と評価【ガルパ】

アニメ3期|13話(最終回)の感想と評価

バンドリ(Bang Dream!)のアニメ3期第13話(最終回)の感想と評価(レビュー)です。13話『これが……これこそが、大ガールズバンド時代や!』までのストーリーから、六花の可愛いシーン、放送終了後のキャストコメントも掲載しています。アニメ3rdシーズンついて知りたい人は参考にして下さい。

ついに最終回!記事がマジで長くなってしまいました。すみません……

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前回までのストーリー

香澄

「星の鼓動は、みんなだった!」

みんなと育んできたキズナこそが、キラキラドキドキだった。

香澄達の物語の最後はどのように閉じられるのでしょうか……

バンドリアニメ13話(最終回)のストーリー

お前がいなきゃ始まんなかったんだよな

香澄
「おはよー」

有咲
「お、おう……」

香澄
「どうしたの?」

ひとり蔵で黄昏れている有咲。最初にランダムスターを見つけたところを見つめています。

有咲
「あぁ……お前がそのギター見つけたのそこだったなって……」

「あの時は泥棒かと思ったけど、」

香澄
「ああ、両手を上げろ!」

あ、あれは……と戸惑う有咲。そして香澄にくすぐられます。全てはこの2人から始まったのですからね。

香澄
「もう今日なんだね。いろんなことやったね。3weeksライブとか、有咲のプリント解いたりー」

有咲
「ポピブイも作ったな」

香澄
「蔵イブしたり?」

有咲
「取材ライブも」

香澄
「楽しかったねー、みんなキラキラしてて」

数え切れないくらいの思い出たち。

有咲
「お前いつもそれだな。最初は何も考えてない脳天気なやつかと思ったけど、でもお前がいなきゃ始まんなかったんだよな……」

「怖がってちゃなんも始まんねえっつーか、うまくいくからないけど、怖いことの向こうには嬉しいことが待ってるんだなって」

ポピパやれて、良かった

香澄
「私も!」

ここまで素直になる有咲も珍しいですね。それだけ、香澄に対して感謝の気持ちがあるのでしょうか。

3周年有咲イラスト

ポピだるま作りたかったなー

続々と蔵に集結するポピパメンバーたち。雪が積もらなかったので「ポピだるま」が作れなかったと悲しみのおたえです。

香澄
「揃ったね」

有咲
「うん」

沙綾
「じゃあ、武道館行きますかー!」

沙綾と悲しそうなりみ

もう本番当日、さっそく武道館に行くことに。しかし、りみりんはまだ悲しそうな表情をしたままです。先週、予定の無いカレンダーを見て涙を流していたりみりん。本当に終わってしまうのかと、寂しさを感じているようです。

もうついちゃった

香澄
「もうついちゃった」

沙綾
「3駅だもんね」

3駅で武道館のある「九段下」についたということは、東西線の「早稲田駅」から来たのかな?それとも都営新宿線の「新宿三丁目」駅かな?有咲の最寄り駅ってどこでしたっけ。確か「早稲田」らへんだったように記憶しているのですが……

有咲
「近くて遠い、それが武道k……」

武道館にはモンスターが住んでるの

六花
「ポピパさーん!おはようございまーす!」

有咲の重い言葉を遮り、六花たちRASも現地入りしてきました。そしてチュチュもあくびをしながらやってきて……

沙綾
「あくび、すごい緊張してないの?」

チュチュ
off course!(もちろん!)」

「武道館にはモンスターが住んでるの、緊張なんてしてたら取って食われるわよ!」

香澄とおたえ
「モンスター?」

マスキング
「んなこと言って、お前も昨日は緊張してたじゃねえか」

レイヤ
「決勝のこと考えすぎてお風呂に沈みそうになってたよね」

チュチュ
「レイヤ!」

みんなでチュチュの緊張を解くためにみんなで一緒にチュチュの家の風呂に入ってきたそうな。おじさんも一緒に入っていいかな?

going ahead!

虚空を見つめるりみ

チュチュ
going ahead!(行くわよ!)」

と話を遮り先に行ってしまうチュチュ。みんなもチュチュについていきます。

香澄
「待てー」

沙綾
「待て待てー」

りみ
「……」

またしても浮かない表情のりみりん。さあ、もう本番が始まってしまいます。

ホントに丸い……

香澄
「ほんとに丸い」

武道館のステージに入ると既にロゼリアがゲネをやっています。友希那の代わりにチュチュが立ち位置についていますね。

あこ
「ふっふっふ……我らロゼリア、今宵約束の地に降り立つ……!」

燐子
「本番、楽しみだね」

いや、あこを母のような笑顔で見守るりんりんとリサ姉ほんと草

チュチュ
「じゃあ交代」

友希那
「助かったわ」

チュチュ
anytime(どういたしましての意のanytime。いつでもやるよ的な)」

リサ
「チュチュ、ありがと」

チュチュ
you’re welcome(どういたしまして)」

今日も高えな

まりな
「次、RASのみんな、リハお願いします」

マスキング
「はぁ、今日も高えな」

リサ
「あはは、気持ちよさそう!」

あこ
「キングいいなーあこも!」

燐子
「床、痛くないですか?」

マスキング
「冷たくて、気持ちいいっすよ」

マスキングの返事を聞いた側からいなくなるリサ姉ほんと草

チュチュ
「もうリハ始まるわよ!」

マスキング
「ちょっとだけだって」

六花
「失礼します」

燐子
「ほんとだ高い!」

そしてみんなして横になり始めました。

ベッドになるパレオ

パレオ
「チュチュ様!どうぞ!」

チュチュ
No thank you(結構です)」

マスキング
「こいよ!ちゅっちゅ〜

チュチュ
「変な名前で呼ばないで!!」

どうぞと自分をベッドに、上に寝てもらおうとするパレオ。こんなんもう鬼才「毛魂一直線」先生の『帰ってきた!ばんどりっ!Happy Party♪』の11話「世界はあなたを待ってた」じゃない!

全てのステージが意味あるものですから

リサ
「紗夜〜」

紗夜さんを探しているリサ姉。すると紗夜さんが客席からRASのリハを見守っています。

リサ
「もうすぐ本番だねえ、もしかして緊張してる?」

リサ

紗夜
「今井さん、ええ、気が引き締まります」

紗夜

「……回り道だと思っていました」

「ですが、ロゼリアの立つ、全てのステージが意味あるものですから」

「ひとつひとつ、全力でやりきろうと思って」

リサ
「だね!今日のステージも思い切りやっちゃお!」

最初は「バンドリ」に参加するのを反対していた紗夜さんでしたが、7話でいろんなバンドや人と関わることで今まで知りえなかったことを知っていけると言う友希那の言葉に気付かされました。そして今ではひとつひとつのステージ全てに意味があると知り、全力でやり切ると決心がついたのです。成長です。

やばいめっちゃ汗かく〜

香澄
「わぁ〜お客さん近いよー!」

おたえ
「客席、いっぱいだー」

沙綾
「やばい、めっちゃ汗かく〜」

ついにポピパのリハの番が回ってきました。客席の近さ、多さに驚いている一同。

何もねえのかよ!

ポピパ

香澄
「ねぇねぇ、こっちきてー」

「ここ座って〜」

「真ん中だよ」

おたえ
「世界の真ん中」

有咲
?」

香澄
「うん?」

有咲
「何もねえのかよ!」

みんなにステージの真ん中に集まるように行った香澄ですが、まさかの何もないww

りみ
「……」

おたえ
「りみ?」

香澄
「大丈夫?」

虚空を見つめるりみりん。おたえと香澄が心配そうに声をかけます。

りみ

りみ
「あ、ごめんね、ボーッとしちゃって……」

沙綾
「あとでチョココロネ食べよ」

りみ
「うん……」

まりな
「ポピパ!まったりしないの!」

やはり本調子じゃないりみりん。辛そうです。

有咲
「気ぃ引き締めて行くぞ。まじで本番だからな!」

りみ
「……」

またもや悲しげな表情で虚空を見つめるりみりん。やはり、辛そう……

これに乗ったら、武道館のステージだね

おたえ
「これに乗ったら、武道館のステージだね」

沙綾
「やば〜い……」

香澄
「しりとりする?」

有咲
「なんでだよぉ…」

ついにお客さんも入り、本番の時がやってきました。そして一同はステージ下のせり上がるところまできました。後は乗るだけ。

私、行きたくない……

りみ
「私、行きたくない……」

足が止まるりみりん。ああああああやばい……

りみ
「私、毎日めーっちゃ楽しくて……」

「放課後いっぱいライブして、蔵に集まって練習して、大変だったけど、ずっとみんなと一緒で」

「でもステージに立っちゃったら、ホントに終わっちゃう」

香澄
「りみりん……」

有咲
「りみ……」

りみりんの気持ちが溢れてしまいました。もうこの舞台が終わったら、カレンダーが物語っていたように、ポピパとしての活動も終わってしまう。そんな風に考えてしまって止まらなくなってしまったのですね。

しかし時は無情にも止まることはなく。

沙綾と有咲

スタッフ
「ポピパさーん、行きますよー」

舞台はせり上がり、ついにステージ上に!

円陣、やろ!

香澄
「円陣、やろ!」

有咲
「今!?」

香澄
「今!」

ステージ上に上がったポピパ。香澄の提案に今やるのかよと驚く有咲ですが、みんなが手を合わせはじめます。そしてりみりんも。

香澄
「いくよ」

円陣を組むと……

香澄

「ポピパ」「!」

「ピポパ」「!」

武道館

「ポピパパピポパ」「!」

沙綾
「私達のこと……!」

おたえ
「知ってくれてるんだ……!」

香澄
「みんな……」

有咲
「やるしかねえな」

りみ
「うん」

ポピパの円陣を知ってくれていた観客。その観客たちの声援に後押しされ、やるしかねえという気持ちになったみんな。それぞれの立ち位置に向かいます。

ミライトレイン

香澄
「みんながポピパにくれた想い、全部乗っけた歌で、みんなでキラキラドキドキしたいです!」

「ミライトレイン!」

演奏が終わり、止まない歓声。

香澄
「ありがとうございました!」

リサ
「Lock、本当にポピパ好きだねえ」

六花
「大好きです!ポピパさんて、可愛くて元気いっぱいで、お客さんみんなをまきこんでーー」

舞台袖からポピパの演奏をみて泣いている六花。

円陣やろうぜ

マスキング
「Lock行くぞ、円陣やろうぜ」

パレオ
「わあ、素敵です」

六花を連れていき、円陣を組もうというマスキング。以前はチュチュは断っていましたが、

チュチュ
「な、何よ。ほら、やるんでしょ円陣」

パレオ
「チュチュ様〜!」

今回は円陣に加わってくれました。しかし円陣を組んだはいいものの、誰が声をかけるのか?

マスキング
「おい、レイ?」

レイヤ
「え、私?」

チュチュ
「レイヤしかいないでしょ」

レイヤ
「私達らしく行くよ!」

RAS
「おおー!!」

ついに全員で円陣ができたRAS。そしてステージに向かいます。客席はRASコールでボルテージマックス。そしていつものメンバー紹介が流れる中、ステージに登場します。

Beautiful Birthday

チュチュ
「We are RAISE A SUILEN!」

レイヤ

レイヤ
「聞いて下さい、『Beautiful Birthday』」

ステージに登場したRAS。演奏するのは、新曲『Beautiful Birthday』です。しかしあのときとは違い、メンバーにチュチュも加わった完成された曲になっています。

力強いパフォーマンスに圧倒される観客。

りみ
「素敵……」

有咲
「やっぱりすげえ!」

感動するポピパ。変化したRASの演奏を見て、おたえも嬉しそう。

私達も全身全霊の演奏を

紗夜
「綺麗な曲」

リサ
「やるなぁ」

友希那
「私達も全身全霊の演奏を」

ポピパ、RASと演奏が終わり、いよいよロゼリアの番です。しかしロゼリアは登場から世界観がすごい!火のついた蝋燭を持っての登場です。

Avant-garde HISTORY

友希那

友希那
「ロゼリアです」

「この大会に参加することで、大切なものを得られました。今日はその感謝を込めて……」

『Avant-garde HISTORY』

感謝を伝える曲。紗夜が39度の熱を出した時に思いついた曲ですね。タイトルは「39」から変更されたみたいです。

マスキング
「やっぱかっこいいな、ロゼリア」

チュチュ
「は…off course(もちろん)」

チュチュも思わず認めてしまうほどの演奏。凄いぞロゼリア!

め……っちゃ楽しかった!

投票時間

まりな
「投票時間です。決勝を戦った3つのバンドのうちひとつを選び、アプリより投票下さい」

おたえ
「りみ?」

香澄
「あ、りみりん?」

りみ
「ライブ……」

りみ

「め……っちゃ楽しかった!」

「ありがとう!」

バンドリが終わってしまうことが寂しく、ステージに登りたくないと言っていたりみりんですが、最高のライブができ、めっちゃ楽しかったとりみりん。表情も晴れました。

沙綾
「りみりんこそ、いつも私達のこと支えてくれてありがとう!」

有咲
「またライブしたいな」

香澄
「いっぱいやろう!みんなで。ずっと、ずーっとやろうよ」

「ポピパでしょ?ロゼリアでしょ?RASと、Afterglowとパスパレと、ハロハピとCHiSPAにグリグリ」

今までであった、みんなも、もしかしてこれから出会う、みんなも一緒に。いっぱいキラキラドキドキしよ!」

有咲
「それ朝も聞いた」

香澄
「有咲ー!」

ポピパのミライも明るそうです。

みんな、見事にやりきったね!

まりな
「ただいまを持ちまして、投票を締め切らせていただきます」

「それでは、バンドリガールズバンドチャレンジ決勝結果発表です!」

ついに3バンドの演奏が終わり、結果発表のときがやってきました。

まりな
「よろしくおねがいします!」

一同
「え?」

よろしくおねがいしますというまりなさんの言葉に驚く一同。まりなさんが発表しないということは……

オーナーの杖

会場に響く杖の音、そして現れたのは……

spaceのオーナー

おたえ
「オーナーだ!」

香澄
「オーナー!」

マスキング
「すげえ!本物だ!!」

あの1話で登場したっきり、まったく姿を表さなかった、「space」のオーナーでした!いや最後まで出てこないのかと思って僕もドキドキでしたよ……

オーナー
「みんなの演奏、見せてもらったよ」

「みんな……」

spaceのオーナー

「見事にやりきったね!!」

ついにオーナーの名台詞がでたーーーー!!オーナーファンの僕としてはこの言葉を聞くためにここまで見ていたところがありますからね。

チュチュ

オーナー
「それじゃ、結果を発表する」

「グランプリは……」

ドラムロールが流れ……手を合わせ、祈るチュチュ。

「ロゼリア

リサ
「やった!やったね紗夜!」

紗夜
「ええ……」

あこ
「やったーーーーりんりん!!」

燐子
「あこちゃん……」

喜ぶロゼリアのメンバー、友希那に抱きつくリサ姉とあこ。そしてポピパも悔しい気持ちがありつつも、嬉しそうです。

一方チュチュは悔しそうな表情をしていますが、肩に手をやるレイヤ。レイヤの顔を見て笑顔になるチュチュ。

オーナー

オーナー
「続いて、ベストパフォーマンス賞」

「RAISE A SUILEN」

RAS

六花
「ベストパフォーマンス賞?」

チュチュ
「何よそれ?」

まさかのベストパフォーマンス賞を頂いたRAS。しかしオーナーは止まりません。

オーナー

オーナー
「ベストバンド賞」

「Poppin’Party」

ポピパ

おたえ
「わぁー!」

沙綾
「私達も!?」

有咲
「どういうことだ?」

香澄
「ベストバンドはベストバンドだよ!!」

ベストバンド賞を頂いたポピパ。もう全部賞じゃない!!

オーナー

オーナー
「みんな、いいライブだった……」

ステージの特効からキラキラが放たれ、みんなを包みます。

これが……これこそが、大ガールズバンド時代や!

六花

六花
「これが……」

「これこそが、」

「大ガールズバンド時代や!」

キラキラに包まれながら、六花が放ったセリフ「これが……これこそが、大ガールズバンド時代や!」。これこそが2期の1話で六花が夢見ていた大ガールズバンド時代!!

リサ
「じゃあ、いっちゃう?」

リサ姉の言葉に合わせ、楽器が再登場。

友希那
「戸山さん」

香澄
「はい!」

「もう一曲聞いてください」

歓声が飛び交います。そして3バンドで演奏する「夢を撃ち抜く瞬間に! 」。もうバンドリも終わりです。いつもエンディングで聞いていたのとは違い、3バンドのボーカルで歌う新しい。夢撃ち。エモーショナルですね……

大地蔵祭りでライブをやるAfterglow。

でかい会場でライブをしているパスパレ。

幼稚園で子どもたちに向けて演奏するハロハピ。

バンドリを見守るグリグリ。

CHiSPA

そしてCHiSPA。

香澄有咲おたえ沙綾の家族

そしておたえのお母さん。

そして香澄のお母さん。

そして沙綾の両親とジュンジュンとさーなん。

マスキングの父親

そしてマスキングのお父さん(八百屋さん)とその仲間達(ラーメン屋さん)。

誰?

(誰……?)

まりなと美子

まりなさんとよしこさん。

戸山明日香

あっちゃん。

みんなが関わったみんな、「キラキラドキドキ」が溢れています。

そしてまた放たれるキラキラドキドキ。

終わり

そして監督、柿本広大さんの文字と観客の歓声とともに舞台は幕を下ろすのでした。

あ、待って!

明日香
「六花、もう先に行くよ」

六花
「あ、待って!」

ポピパとRASとロゼリアの写真

花咲川には新しい年が訪れ、Galaxyには写真が飾られていました。

Bang Dream! 3rd season 完

バンドリアニメ13話(最終回)の評価と感想

キラキラドキドキは僕たちだった

バンドリ3期、ついに終わってしまいました。いや2期を含めて本当に一瞬の出来事でした。2期の頭に六花が現れて、新しいバンドが登場して、でもまったく加入しなくてドキドキした。

そして1期に少し出てきたロゼリアや、ガルパからAfterglow、パスパレ、ハロハピもしっかり登場して、バンドリの世界がより一層広がった。ポピパも1期から成長していて、いつの間にか後輩を持つようになったりして、時間とともに成長を感じさせられて、またキラキラをたくさん見せてくれた。

香澄が1期で言っていた、「キラキラドキドキ」をたくさん見せられて、僕らもキラキラドキドキしていました。そして3期12話でキラキラドキドキはみんなだったという言葉を香澄が発し、僕らもキラキラドキドキの一部なんだとわかりました。

13話の最後、武道館にいるお客さんたちをみて、7thライブを実際に見に行った時のことを思い出して、ここでもまた香澄たちと同じ世界にいるかのような気持ちになりました。この2年間、本当に楽しいひとときでした。あらためて、楽しかった!

ここまで「キラキラドキドキ」させてもらった分、別れが来てしまい、寂しい思いがつのりますが、またみんなに会える日を信じて生きていきたいと思います。映画もあるしね!

最後にアニメ制作陣の皆様、演者の皆様、楽曲制作陣の皆様、株式会社ブシロードの皆様、クラフトエッグの皆様、

バンドリプロジェクトに携わる全ての皆様に感謝の気持ちを伝えたいと思います。

本当にありがとうございました。

拙い文章でしたが、ここまで読んでいただきありがとうございました。

今週の六花

これで最後となりました、今週の六花のコーナーですが、今回は2期の頭の「大ガールズバンド時代」を夢見る六花と、それを成し得た六花です。

六花も大きく成長しましたね。

13話(最終回)終了後のキャストコメント

13話(最終回)のweb予告はこちら

【次回予告】アニメ「BanG Dream! 3rd Season」#13(Web Ver.)

これが……これこそが、大ガールズバンド時代や!

2期、1話の六花の言葉が、こんな形になった……

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